ブルガリアの茶色と灰色が混在している平原が広がっている一風景

ブルガリアで撮影がされた、とても広大な平原の画像を発見しました。
というより、そもそもブルガリアというのは国の名前だと知って驚いてしまいました。私はてっきりどこかの国の、都市の名前だとばかり思い込んでいました。
それはともかく、そのブルガリアのどこかの小さな道路で撮影がされた画像です。右も左も、とにかく平原が広々と広がっていますね。
道路の右側のすぐ脇には、何かの枯れ木があります。その奥に、かなり広大な平原があり、大体1キロメートル位は広がっているものと思われます。
平原の地面の色は灰色です。かすかに茶色も混在しています。
遠くの方には、何かの白い建物なども見えます。何かの倉庫でしょうか。遠いので、よく分かりません。
そして向きを道路の左側に変えて、こちらも大平原が広がっています。先ほどの右側よりもかなり広いですね。およそ2キロメートル位は平原が広がっているものと思われます。
こちらの地面の色も、灰色と茶色が混在しています。
遠くの方には、山が見えます。その山のたもとに、幾つかの建物があります。何かの農家なのかもしれません。まあヨーグルトが有名な国なので、どの建物もヨーグルトを製造しているように思えてなりませんね。