右に緑地があり左に茶色い坂道があり遠くに住宅が有るポルトガルの一風景

ちょっとした高い場所から、下の方に広がる緑地を臨んでいるという風景の画像を見つけました。その風景は、ポルトガルのどこか郊外で撮影されています。
道路はやや高い場所にあり、道路の下には緑地や森林地帯が広がっています。かなり鬱蒼とした森林地帯ですね。それが約2キロメートルに渡って広がっています。
そして、遠くの方には乾燥した土地が見えます。乾燥しているような土が有り、それらの土に木々が点在しているようです。もっとも、かなり遠い場所に見えますので細かくは分かりません。
一方、道路の左側には野原しかありません。その野原は、やや高い場所にまで広がっています。距離にして、約50メートルぐらいでしょうか。
それ以上先の場所は、坂道になっているので見る事ができません。その坂道の野原の一帯は、一面に茶色い草が広がっています。ある意味芝生のようにも見えます。
もしかすると、畑なのかもしれません。詳しい事は不明です。
ちなみに、この道路を先に進みますと幾つか家が有るのも分かります。それら家までの距離は、およそ300メートルぐらいでしょうか。この風景が撮影されたのは静かな場所ですが、もう少し進むと住宅街となりますのでやや賑やかになってくると思われます。