右に広大な平原と湖があり左に森林地帯が広がる、ブルガリアの一風景

道路の右側に広大な平原と湖が有り、左側に森林地帯があるという風景の画像を発見しました。
その風景が撮影された道路の右脇には、ガードレールがあります。白いレールです。日本でも典型的に見かけるタイプですね。
ガードレールの奥には、広大な平原が広がっています。平原の地面は、どことなく乾燥しているような雰囲気を感じます。
道路から大体15メートルぐらい進んだ場所には、電信柱が横一列にならんでいます。当然、それによる電線も横に伸びています。
その電信柱からさらに1キロメートル位、また平原が広がっています。
その奥には、恐らく海があります。海なのか空なのかが不明ですね。見ようによっては海のようにも見えます。かなり遠い場所なので、どちらなのかは定かではありません。
すなわち道路、ガードレール、平原、電信柱、平原、海という並びの風景です。
そして向きを道路の左側に変えると、森林地帯が広がっています。およそ日本では見かけないタイプの木々ですね。かなり密集して木々が生えていますので、木と木の間から光が見えないという状況になっています。
ちなみに、地面には雪が積もっているのも分かります。この場所が撮影されたのはブルガリアです。ブルガリアでは、意外と地面に雪を見かける事は多いですね。
以上、ブルガリアでの広大な平原と湖と森林地帯の風景の画像を見てみた私なのでした。

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