ブラジルの小高い丘にある道路で撮影された一風景の画像

ブラジルのどこかの道路の右側に低い場所での森林が有り、左側には小高い丘が有るという風景が現在私のパソコンに映っています。
まず道路の左側は、ちょっとした坂道になっています。道路の左に進むにつれて標高が高くなります。もっとも坂道と言っても、せいぜい50センチ位なのですが。
その坂道を上がりきった場所には駐車場のようなスペースがあります。なぜなら、四方を柵で囲まれているからです。
その駐車場のような場所が大体50メートル程度広がっており、その奥には丘が有ります。
つまり道路、坂道、柵、駐車場、丘という並びの風景という事になります。
道路の右側には、まず草むらがあります。その草むらの奥にまた同じような駐車場のような平原があります。こちらの駐車場は奥行きが100メートル程度は有るかと察します。
その先は、どうやら下り坂になっているようです。下り坂の下には、広大な森林地帯となっています。
つまりこちらは道路、草むら、駐車場、森林地帯という並びの風景です。
ちなみにその森林地帯のずっと左の方には、何かの遺跡のようなものも見えますが、定かではありません。遠目なのでいまいち不明瞭ですね。
以上、ちょっとブラジルの小高い丘にある道路で撮影された風景の画像を見てみた私なのでした。